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1 三無主義
さんむしゅぎ
Young men's principle of lethargy, indifference and irresponsibility
無気力・無関心・無責任の若者気質をさした語。昭和45年(1970)ごろから使われた。
2 周辺装置
しゅうへんそうち
Peripheral device
コンピューターで、中央処理装置とのデータのやり取りを行う外部装置。
3 里人心地
さとびとごこち
Country woman feeling
田舎びて、卑しい気持ち。さとびごこち。さとびごころ。
4 道心人心
どうしんじんしん
The Heart of the Tao
宋学で、天理人欲と並んで重視された概念。私欲に覆われない道義(仁義礼智)の心と、私欲に覆われた私意や打算にわたる心。先天の心と後天の作為的な心。
5 昼想夜夢
ちゅうそうやむ
day and night dream
目が覚めている昼に思ったことを、夜に寝て夢見ること。
6 非現実的
ひげんじつてき
Unrealistic
現実に即していないさま。現実にありえないさま。
7 中立地帯
ちゅうりつちたい
Neutral zone
1 平時において、軍事施設の構築や兵員の駐留を禁止された地域。
8 新生児死
しんせいじし
Newborn baby death
生後4週(28日)未満に起こる死亡。1週(7日)未満での死亡を特に早期新生児死亡という。
9 個人主義
こじんしゅぎ
Individualism
1 国家・社会の権威に対して個人の意義と価値を重視し、その権利と自由を尊重することを主張する立場や理論。2 社会や他人のことを考えず、自分の利益や快楽だけを追求する考え方。また、他人の迷惑を考えずわがまま勝手に振る舞うやり方。
10 七転八起
ななころびやおき
dusting yourself off and trying again
何度失敗してもくじけず、立ち上がって努力すること。